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Nさんからバトンを頂きました。 妙に合ってるから怖い・・・(笑)。
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いや、そっち方面じゃなくて(どっち方面だ/笑)。
創作される方なら経験済みだろうし、こういう言葉も知っていると思いますが、要するに、創作に限らず日記や手紙でも夜に書いたものって朝読み返すと赤面、ということで、自分の作品を客観的に見なさい、ということですが。
夜、特に深夜は感情が濃く密になりやすいものです。そんな状況で書いたものは朝のまぶしい光の中では、照れ照れしちゃいます。私も創作時間はたいてい夜〜深更ですし、特に私は一応恋愛小説なるものを書いているので、余計に;; らぶらぶのシーンなんて夜ひとりで盛り上がってる(爆)。ま、あんまり冷静になりすぎるのも恋愛ではかえってマイナスですが、それでも夜中に思い入れたっぷりに書いたものって恥ずかしいかも;;
ちょっと状況は違いますが、とある作家さんが以前エッセイで、「性描写を含んだ作品を家族に読まれることに抵抗を感じなくなったとき、やっと一人前になった気がした」 と述べてましたが、それは多分自分の作品を客観的にみられるようになったことなんでしょうね。
夜の興奮のままに書いた作品を朝の沈静で眺めたとき、いや〜恥ずかしい;; と全削除することから冷静に削除する部分と残す部分をより分けられるようになれば、少しは進歩するのかも。
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きゃ〜何てこと。 せめて1周年くらいは何とかしようと思っていたのに、原稿は上がらないわ、企画はないわ、おまけにせめてお礼を言おうと思っていたら、日付かわってるし(笑)。
コンナハズジャナカッタ、と何度頭の中でリフレインしたこたか。
でも日付変わろうが、原稿上がってなかろうが、やっぱりお礼は言いたくて。 ほんとにどうしようもないサイトですが、訪問してくださってる方々には頭の下がる思いで・・・。いつ見切り付けられても文句の言える立場じゃないのに、毎日カウンターがまわってるってすごく幸せです。本当にありがとうございます。
お礼はもちろん、連載の続きでお応えできるよう、励みます;;
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